【551蓬莱】叉焼(チャーシュー)まんが梅田でも購入できるようになりました~ 大阪のお土産に豚まんと一緒に是非どうぞ

『551の豚まんがあるとき~!わはははは』でおなじみの551の蓬莱。

関西にお住まいの方ならみなさん知ってますよね。

家族みんな大好きで、大阪に行くと必ずお土産に買うのが551の豚まん。

肉まんじゃなくて豚(ぶた)まんですからね!!!

551蓬莱は豚まんのほかにも色々と商品があるのですが、その中でも特に大好きなのが叉焼(チャーシュー)まん!!!

その叉焼マンが大阪梅田でも購入出来るようになりましたよ~

叉焼(チャーシュー)マンの販売場所

以前は、実店舗での販売は本店のみだったんです。

2021年10月から梅田阪神店でも販売されるようになりました!

なかなか難波の方まで行くことがなく、今まではなかなか叉焼まんを食べることができなかったんですよね~。

梅田には行く機会が多いので、梅田阪神店での販売はめっちゃ嬉しいです!

梅田阪神店はこちらです。

関東の方、梅田ってどこやねん!ってなりますよね?

あ、コレ関西弁。。。

梅田ってどこなんだよ?!って感じでしょうか?

梅田は交通の要所で、大阪を代表する繁華街・オフィス街です。

阪神百貨店に入っているので、分かりやすいのもいいですよね。

 

ちなみに本店はこちら、難波にあります

難波は、梅田と同じく大阪を代表する繁華街で、ショッピング、観光、グルメなど、大阪の魅力が詰まったエリア。

大阪なんか遠いねん!って思ったあなた、安心して下さい!

実店舗以外にも、こちらの551蓬莱のオンラインショップでも購入出来ます。

ただ送料がちょっと高め。。。

※現在は、叉焼まんとあんまんの製造を一時停止中です。

再開は2022年1月11日頃の予定だそうです。

叉焼マンの値段

叉焼マンは2個入り400円です。

ちなみに豚まんは2個入り380円、あんまんは2個入り360円です。

どれもあまり値段は変わりませんね~。

叉焼(チャーシュー)マンのお味

で、叉焼マンどんな味やねんって気になりますよね!

こちらが叉焼マン。

うん、豚まんとどう違うん??ていう感じですよね?

ということで、叉焼まんと豚まんを比べてみます

左が叉焼マン、右が豚まん。

見た感じ、大きさも色も大体同じですね。

では中身は??

叉焼まんの中にはゴロゴロとした叉焼とタマネギ、椎茸、タケノコがたっぷりと入っています。

生地は豚まんと同じく分厚く、中の叉焼が大きめなので、ジューシーなお肉をしっかりと感じることができます。

食べ応え抜群!!

そして特製ダレは少し甘みがあって、濃厚だけどあっさり食べられます!

うん!めちゃくちゃ美味しい!!!

ちなみに豚まんの中はこんな感じです。

豚肉とタマネギの餡がギッシリ!!

分厚めの生地に、タマネギと豚肉のうまみたっぷりの餡が最高!

「そうそう、この味!!」っていう味です!←語彙力。。。

比べた結果、豚まんも叉焼まんもどっちも美味しい!!!

なので、お土産には両方の味を買うのをオススメします。

やっぱ551はうまいな!!

豚まんと叉焼まんの見分け方

豚まんと叉焼まんを両方買うとどっちがどっちか分からなくなる問題発生。。。

もちろん、箱にはちゃんと豚まん、叉焼まんと書いてあるので、取り出したときに覚えておけば大丈夫です。

このように箱にちゃんと書いてあります!(写真は公式HPからお借りしました)

でも、どっちがどっちか分からなくなるときもありますよね?

ほら、見た目もそっくりですから!!

中を割らずに分かる方法があるんです。

それは、裏の竹の皮!!

豚まんは竹の皮が四角。

叉焼まんは竹の皮が丸。

以上、へ~っていう情報でした。

冷たくなった叉焼マンや豚まんのあたため方

お土産で持って帰ると、家に着いた頃にはもちろん冷たくなってます。

冷たくなった豚まんや叉焼まんをあたためる方法は、蒸し器で蒸し直すのが一番美味しいです。

でも、わざわざ蒸し器を出すのはめんどくさい!時間がかかるのは嫌!という方にオススメな簡単な方法があるのでご紹介します

この方法は、551蓬莱以外の肉まんなどでも使えますので是非試してみて下さい

①まずはマグカップに4分の1くらい水を入れます

②その上にあたためる叉焼まんや豚まんを置きます

あまり口が大きいと中に落ちてしまうので、いい感じのマグカップでしてくださいね

③上からラップをふんわりかけて、レンジで500ワットで1分チン

冷蔵庫に入れていた豚まんは500ワットで2分チンでいい感じになります

あたためた後の叉焼まんがこちら。

ラップをしてチンするだけでは周りの生地がかたくなってしまうのですが、マグカップの中に入れた水の蒸気のお陰で、生地も柔らかくふんわりと仕上がり、中まで熱々に温めることができました!

簡単に美味しく仕上がりますよ~。

豚まんや叉焼まんの食べ方

551の豚まんを買うとついてくるこちらのカラシ。

このカラシも551特製で、市販のカラシよりもサラっとしています。

そして、『カラシを多めに下さい』と言えば、多めにつけてくれますよ。

このカラシを食べる部分にちょこっとつけて食べるのが、わたしは一番美味しいと思っています。

カラシのツーンときた後に、叉焼マンや豚まんの味が口に広がって、うん、最高!!

ほかにも、ウスターソースをつけたり、ポン酢につけて食べるのも美味しいらしいですよ。

まとめ

大阪のお土産と言えば551の豚まん!!

叉焼まんが梅田でも買うことができるようになったので、是非買ってみて下さい!

お土産として喜ばれること間違いナシです!!!

 

551の豚まんを一度も食べたことない、久しぶりに食べたいわ~という遠方にお住まいの方、楽天でも551の豚まん購入出来ます!!

残念ながら叉焼まんは売っていませんが、、、

こちらは豚まんとエビ焼売のセット

こちらは豚まんと焼き餃子のセット


わたしはこの豚まんと焼売のセットがオススメ。

焼売は1つが結構大きくてジューシーで、めっちゃ美味しいんです!!

 是非みなさん食べてみて下さいね~。

 

 

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